玉野市で広域連携PRボード贈呈式の実施

〜うみぽすで玉野の海と近隣の海を相互にPR〜

一般社団法人海洋連盟(本社:東京都港区、代表理事:妹尾博之、以下海洋連盟)が、舵社・日本財団と共催で実施している海のPRコンテスト「うみぽす」のポスタースタンド1組を「広域連携PRプロジェクト」として岡山県玉野市に贈呈いたしました。
このプロジェクトでは「わたしたちの海へ、ようこそ」のボードには玉野の海のポスターを、「となりの海にも行ってみよう」のボードには近隣の海のポスターを掲示。ポスターは定期的に変更しながら、相互に海をPRし、地域振興に役立てていただきます。
なおPRボードはダイヤモンド瀬戸内マリンホテルに設置されました。

手前:黒田玉野市長 奥:弊社内田理事

■「うみぽす」とは

「うみぽす」は2015年にスタートした、地元の海に人を集めることを目的にした全員参加型の地方創生プロジェクトです。

老若男女、プロ/アマを問わず、自分たちの地元の海、好きな海のポスターや動画をつくって、それをみんなに見てもらい、みんなで日本の海を盛り上げていこうという活動です。

日本全国から作品を募集し、優秀作品を表彰しています。

主催:海洋連盟 共催:舵社 日本財団
後援:国土交通省 文部科学省 観光庁

 

■「うみぽす広域連携PRプロジェクト」とは
うみぽすでは、各地の自治体と連携。応募作品に描かれた海と、その近くの自治体の海、両方のポスターを掲示して相互にPRし合い、地域振興に役立てる「広域連携PRプロジェクト」を展開しています。

■お問い合わせ

一般社団法人海洋連盟内 うみぽす事務局

東京都港区赤坂7-10-6 ストークビル赤坂503
TEL:03-5549-2151
(受付時間:平日10:00〜17:00)

umipos@ocean-alliance.org

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https://umipos.com

 

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20181130PRtamano

うみぽす表彰式を、船の科学館で実施

〜グランプリ受賞者のみなさんが、よろこびの笑顔〜

一般社団法人海洋連盟(本社:東京都港区、代表理事:妹尾博之、以下海洋連盟)が主催、舵社と日本財団が共催で実施している海のPRコンテスト「うみぽす」の表彰式が実施されました。

今年の会場は船の科学館(東京都品川区東八潮3−1)。

受賞者、入賞者に加え、そのご家族やご友人にも出席いただき、100人を越える参加をいただきました。

石原良純、別所哲也(ビデオメッセージ)、森本千絵、矢ケ崎紀子、田久保雅己の各審査員が表彰をしてくれました。

ポスター部門 こどもの部 入賞者一同
ポスター部門 大人の部/動くポスター(動画)部門 入賞者一同
レセプションの様子

 

入賞130作品は公式サイトでご確認いただけます。 https://umipos.com/umipos/umipos/award_list

 

■「うみぽす」とは

「うみぽす」は2015年にスタートした、地元の海に人を集めることを目的にした全員参加型の地方創生プロジェクトです。

老若男女、プロ/アマを問わず、自分たちの地元の海、好きな海のポスターや動画をつくって、それをみんなに見てもらい、みんなで日本の海を盛り上げていこうという活動です。

日本全国から作品を募集し、優秀作品を表彰しています。

主催:海洋連盟 共催:舵社 日本財団
後援:国土交通省 文部科学省 観光庁

 

■審査員(順不同、敬称略)

石原良純(俳優・気象予報士)、別所哲也(俳優/「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」代表、森本千絵(アートディレクター)、中村征夫(写真家)、矢ケ崎紀子(東洋大学 国際観光学部 教授)、田久保雅己(『うみぽすグランプリ』実行委員会委員長/株式会社舵社 常務取締役)

 

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20181028ceremony

うみぽす全130入賞作を、船の科学館で展示

〜こどもの部、一般の部、動くポスター(動画)を展示〜

一般社団法人海洋連盟(本社:東京都港区、代表理事:妹尾博之、以下海洋連盟)が主催、舵社と日本財団が共催で実施している海のPRコンテスト「うみぽす」。その入選作品全130を船の科学館(東京都品川区東八潮3−1)1階のロビーにて展示しています。

 

<場所>船の科学館(東京都品川区東八潮3-1)

<期間>平成30年10月28日(日)〜11月2日(金)

<時間>10時〜17時(月曜日休館)

<入場料>無料

■「うみぽす」とは

「うみぽす」は2015年にスタートした、地元の海に人を集めることを目的にした全員参加型の地方創生プロジェクトです。

老若男女、プロ/アマを問わず、自分たちの地元の海、好きな海のポスターや動画をつくって、それをみんなに見てもらい、みんなで日本の海を盛り上げていこうという活動です。

日本全国から作品を募集し、優秀作品を表彰しています。

主催:海洋連盟 共催:舵社 日本財団
後援:国土交通省 文部科学省 観光庁

 

■審査員(順不同、敬称略)

石原良純(俳優・気象予報士)、別所哲也(俳優/「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」代表、森本千絵(アートディレクター)、中村征夫(写真家)、矢ケ崎紀子(東洋大学 国際観光学部 教授)、田久保雅己(『うみぽすグランプリ』実行委員会委員長/株式会社舵社 常務取締役)

 

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笠岡諸島交流センターに広域連携PRボードを設置

〜うみぽすで岡山県笠岡の海と近隣の海を相互にPR〜

一般社団法人海洋連盟(本社:東京都港区、代表理事:妹尾博之、以下海洋連盟)が主催、舵社と日本財団が共催で実施している海のPRコンテスト「うみぽす」。その作品を活用した広域連携PRボードを三洋汽船の笠岡諸島交流センター(岡山県笠岡市笠岡2435?2)に設置しました。

乗船場でもある笠岡諸島交流センターで実施された贈呈式には三洋汽船株式会社の天野雄二郎代表取締役にもご出席いただきました。

このプロジェクトでは「わたしたちの海へ、ようこそ」のボードには笠岡の海のポスターを、「となりの海にも行ってみよう」のボードには近隣の海のポスターを掲示。ポスターは定期的に変更しながら、相互に海をPRし、地域振興に役立てていただきます。

右:天野三洋汽船代表取締役 左:弊社妹尾代表理事

■「うみぽす」とは

「うみぽす」は2015年にスタートした、地元の海に人を集めることを目的にした全員参加型の地方創生プロジェクトです。

老若男女、プロ/アマを問わず、自分たちの地元の海、好きな海のポスターや動画をつくって、それをみんなに見てもらい、みんなで日本の海を盛り上げていこうという活動です。

日本全国から作品を募集し、優秀作品を表彰しています。

主催:海洋連盟 共催:舵社 日本財団
後援:国土交通省 文部科学省 観光庁

 

■「うみぽす広域連携PRプロジェクト」とは

うみぽすでは、各地の自治体と連携。応募作品に描かれた海と、その近くの自治体の海、両方のポスターを掲示して相互にPRし合い、地域振興に役立てる「広域連携PRプロジェクト」を展開しています。

 

 

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うみぽす2018のグランプリが決定!

〜今年のグランプリは、泡から生まれてくるカモメ?!〜

一般社団法人海洋連盟(本社:東京都港区、代表理事:妹尾博之、以下海洋連盟)が主催、舵社と日本財団が共催で実施している海のPRコンテスト「うみぽす」の2018年入賞作品が決定しました。

今年は合計で3,418作品の応募がありました。

応募作品の中から厳正なる審査を経て、一般の部80作品、こどもの部30作品、動くポスター(動画)部門20作品が入賞作品として選出されました。これには44の都道府県からなる海と日本PROJECTの各エリアが選出した作品も含まれています。

そして最終審査で各部門のグランプリ・準グランプリと、審査員特別賞、そして最優秀エリア賞がそれぞれ選ばれました。

ポスター部門 一般の部 グランプリ

静岡県 小林未央

ポスター部門 こどもの部 グランプリ

岡山県 出宮里奈

 

動くポスター(動画)部門 グランプリ

沖縄県 飯塚隼太

 

受賞13作品は公式サイトでご確認いただけます。

https://umipos.com/2018-受賞作品/

■「うみぽす」とは

「うみぽす」は2015年にスタートした、地元の海に人を集めることを目的にした全員参加型の地方創生プロジェクトです。

老若男女、プロ/アマを問わず、自分たちの地元の海、好きな海のポスターや動画をつくって、それをみんなに見てもらい、みんなで日本の海を盛り上げていこうという活動です。

日本全国から作品を募集し、優秀作品を表彰しています。

主催:海洋連盟 共催:舵社 日本財団
後援:国土交通省 文部科学省 観光庁

 

■審査員(順不同、敬称略)

石原良純(俳優・気象予報士)、別所哲也(俳優/「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」代表、森本千絵(アートディレクター)、中村征夫(写真家)、矢ケ崎紀子(東洋大学 国際観光学部 教授)、田久保雅己(『うみぽすグランプリ』実行委員会委員長/株式会社舵社 常務取締役)

 

 

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久米島空港に広域連携PRボードを設置

〜うみぽすで久米島の海と近隣の海を相互にPR〜

一般社団法人海洋連盟(本社:東京都港区、代表理事:妹尾博之、以下海洋連盟)が主催、舵社と日本財団が共催で実施している海のPRコンテスト「うみぽす」。その作品を活用した広域連携PRボードを沖縄県久米島町の久米島空港ロビー(沖縄県島尻郡久米島町北原566−2)および兼城港(沖縄県島尻郡久米島町兼城5)に設置しました。

空港ロビーで実施された贈呈式には太田久米島町長もご出席いただきました。

このプロジェクトでは「わたしたちの海へ、ようこそ」のボードには久米島の海のポスターを、「となりの海にも行ってみよう」のボードには近隣の海のポスターを掲示。ポスターは定期的に変更しながら、相互に海をPRし、地域振興に役立てていただきます。

右:大田久米島町長 左:弊社妹尾代表理事

■「うみぽす」とは

「うみぽす」は2015年にスタートした、地元の海に人を集めることを目的にした全員参加型の地方創生プロジェクトです。

老若男女、プロ/アマを問わず、自分たちの地元の海、好きな海のポスターや動画をつくって、それをみんなに見てもらい、みんなで日本の海を盛り上げていこうという活動です。

日本全国から作品を募集し、優秀作品を表彰しています。

主催:海洋連盟 共催:舵社 日本財団
後援:国土交通省 文部科学省 観光庁

 

■「うみぽす広域連携PRプロジェクト」とは

うみぽすでは、各地の自治体と連携。応募作品に描かれた海と、その近くの自治体の海、両方のポスターを掲示して相互にPRし合い、地域振興に役立てる「広域連携PRプロジェクト」を展開しています。

 

 

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海賊王と海の教室 in 久米島 2018開催

〜親子で参加する体験型エデュテーメント〜

一般社団法人海洋連盟(本社:東京都港区、代表理事:妹尾博之、以下海洋連盟)は、日本財団が実施している「海と日本PROJECT」の助成事業として海賊王と海の教室 in 久米島を2018年9月2日(日)に開催します。

<開催日>

2018年9月2日(日)

 

<開催場所>

沖縄県島尻郡久米島

 

<4つのアトラクション in 久米島>

1 学ぶ(学習クイズ)
海賊王からの挑戦状 「海のクイズ」!
久米島の海の生き物を堪能しよう

2 感じる(乗船体験など)
最新の「ビックSUP」でクルー皆で協力してイチバンを目指せ!

3 知る(ビーチクリーン)
大海原から流れ着く「漂着物」ってどんなものがあるの?
ゴミから学んで未来のキレイな海を創り出そう!

4 食べる(郷土料理体験)
久米島の海の幸を美味しく楽しもう!

 

<募集対象>

小・中学生とその保護者 ※お子様だけでは参加できません。

 

募集人数

100名

 

参加費

1人 1,000円(税込/大人、こどもとも同料金)「昼食付き、保険代込」

 

募集締切

8月26日(日)
※定員になり次第締切

 

お申し込み方法

公式サイト(http://seaschool.net)から申し込みできます。

※海賊王と海の教室への参加には、海洋連盟への会員登録が必要です。
■「海賊王と海の教室」とは

「海賊王と海の教室」は、大人も子供も海をもっと好きになってもらうための参加型体験学習イベントです。「遊びながら学ぶ」=エデュテーメントを、全国の海で展開します。

「楽しむ」だけでなく「学ぶ(学習クイズ)」「感じる(乗船体験)」「知る(ゴミ拾い)」「食べる(郷土料理体験)」という4つのミッションを親子に行ってもらいます。

 

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神津島まっちゃーれセンターに広域連携PRボードを設置

〜うみぽすで神津島の海と近隣の海を相互にPR〜

一般社団法人海洋連盟(本社:東京都港区、代表理事:妹尾博之、以下海洋連盟)が主催、舵社と日本財団が共催で実施している海のPRコンテスト「うみぽす」。その作品を活用した広域連携PRボードを東京都神津島のまっちゃーれセンター(東京都神津島村 37−2)に設置しました。

村役場で実施された贈呈式には太田久米島町長もご出席いただきました。

このプロジェクトでは「わたしたちの海へ、ようこそ」のボードには神津島の海のポスターを、「となりの海にも行ってみよう」のボードには近隣の海のポスターを掲示。ポスターは定期的に変更しながら、相互に海をPRし、地域振興に役立てていただきます。

右:浜川神津島村長 左:弊社妹尾代表理事

■「うみぽす」とは

「うみぽす」は2015年にスタートした、地元の海に人を集めることを目的にした全員参加型の地方創生プロジェクトです。

老若男女、プロ/アマを問わず、自分たちの地元の海、好きな海のポスターや動画をつくって、それをみんなに見てもらい、みんなで日本の海を盛り上げていこうという活動です。

日本全国から作品を募集し、優秀作品を表彰しています。

主催:海洋連盟 共催:舵社 日本財団
後援:国土交通省 文部科学省 観光庁

 

■「うみぽす広域連携PRプロジェクト」とは

うみぽすでは、各地の自治体と連携。応募作品に描かれた海と、その近くの自治体の海、両方のポスターを掲示して相互にPRし合い、地域振興に役立てる「広域連携PRプロジェクト」を展開しています。

 

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20180514PRkozu

海のPRコンテスト「うみぽす」2018募集開始

〜たのしいポスターで「海おこし」&「町おこし」〜

一般社団法人海洋連盟(本社:東京都港区、代表理事:妹尾博之、以下海洋連盟)が主催、舵社と日本財団が共催の海のPRコンテスト「うみぽす」の2018募集がはじまりました。

うみぽすは「海に人が集まれば、日本はもっと楽しくなる」を合い言葉に、2015年にスタートしたみんなで海の宣伝ポスターをつくろうという活動です。ポスター部門一般の部に加え、小学生以下を対象としたポスター部門こどもの部、そして動画による動くポスター部門の3つのカテゴリーで作品を募集しています。

■コンテスト概要

<実施名称>海のPRコンテスト「うみぽすグランプリ2018」

<テーマ>たのしいポスターで「海おこし」&「町おこし」

<主催>一般社団法人海洋連盟

<共催>株式会社舵社、日本財団

<募集対象>こども、大人、個人、法人、団体を問わず

<題材・対象>日本全国の海や海の周辺地域に関わるもの全て(景色・人・食など)

<応募締切【全部門共通】>2018年9月10日(月)23時59分59秒

 

■各賞

【ポスター部門:一般の部】
グランプリ、準グランプリ、入賞

【ポスター部門:こども(小学生以下)の部】
グランプリ、準グランプリ、入賞

【動くポスター(動画)部門】
グランプリ、入賞

【審査員特別賞】
※各審査員ごとに設置します

【海と日本PROJECTエリア賞】
最優秀エリア賞 ポスター部門および動くポスター(動画)部門、エリア賞
■発表

入賞発表は2018年10月上旬を予定。

 

■表彰式

2018年10月28日(日)

 

■「うみぽす」とは

「うみぽす」は2015年にスタートした、地元の海に人を集めることを目的にした全員参加型の地方創生プロジェクトです。

老若男女、プロ/アマを問わず、自分たちの地元の海、好きな海のポスターや動画をつくって、それをみんなに見てもらい、みんなで日本の海を盛り上げていこうという活動です。

日本全国から作品を募集し、優秀作品を表彰しています。

主催:海洋連盟 共催:舵社 日本財団
後援:国土交通省 文部科学省 観光庁

 

■審査員(順不同、敬称略)

石原良純(俳優・気象予報士)、別所哲也(俳優/「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」代表、森本千絵(アートディレクター)、中村征夫(写真家)、矢ケ崎紀子(東洋大学 国際観光学部 教授)、田久保雅己(『うみぽすグランプリ』実行委員会委員長/株式会社舵社 常務取締役)

 

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一般社団法人海洋連盟内 うみぽす事務局

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20180510start

地方自治体のみなさまへ

海洋連盟が地元アピールをお手伝いします

まずは「面白いこと」始めませんか?ご相談、待っています。

地方創生が注目を集めていますが、実際の現場では「目玉になるものがない」「なにをすればいいのかわからない」という声をお聞きします。

私たち海洋連盟は、『海に人が集まれば、日本はもっと楽しくなる。』というコンセプトで「海おこし」につながる活動を進めている団体です。

現在までに、地域の海のポスターコンテスト「うみぽすグランプリ」や体験型エデュテーメントイベント「海賊王と海の教室」など、全国各地の自治体や学校、団体との協業を継続的に運営してきました。

うみぽすグランプリ

(2015〜)
日本財団、舵社、海洋連盟の3社主催で実施。2017年は全国各地から計2,873作品の応募があった。
後援:国土交通省、文部科学省、観光庁

うみぽすワークショップ

(2015〜)
全国の大学・高校・専門学校、教育委員会、地方放送局等とのコラボにより、2017年は計40回実施。

海賊王と海の教室

(2014〜)
海洋連盟と各地の自治体や教育委員会・観光協会などとの協業により開催。岡山県笠岡市・秋田県八峰町、島根県海士町、山口県長門市、沖縄県久米島町などで開催。2017年は計295人が参加。

こうした活動を通じて全国の地方自治体の担当者の方と接触する機会も多く、その場で様々なご相談をいただくケースもあります。

そこで、このたび地域創生サポート事業を推し進めていくことにいたしました。

「海おこし」を起点とする私たちですが、エリアを限定しているわけではありません。多くの地域に接してきた目で、地元の方だけでは気づけない「隠れた魅力」を発見し、それを効果的に活用し、印象的にアピールしていくお手伝いをします。

ぜひ、地域創生の目玉となる(育てられる)「面白いこと」、生み出しましょう!

海洋連盟のコアメンバーには宣伝・広報・イベント・ブランディング・IT関連の企画・制作出身者が揃い、情報発信の構築にも豊かな経験とネットワークをもちます。 手法は、例えばイベントからWebサイト構築(または改善)、YouTube動画、SNS発信、そして名産品開発等々、各地域の特長や実情に応じてご提案していきます。まずはお問い合わせください。

《地域創生サポート事業スキームイメージ》

《サポートメニュー例》

《こんな相談、あんな相談、待っています。》

地域おこし協力隊を集めるプランが欲しい
とにかく話題になってマスコミに露出したい
地域の祭りを復活させて、人も呼びたい
海に人が集まるイベントをやりたい
夜の海を楽しむイベントをやりたい
白波プロジェクションマッピングやりたい
セントパトリックデーを活用したい
冬に人を呼びたい
海辺の安全を強化したい
名産品のパーケッジデザインを変えたい
検索に強いWebにしたい
オリジナルグッズを作りたい
特製のガイドブックを作りたい
人の集まる「場」を作りたい
新しい名産品を開発したい
外国人向けの翻訳を依頼したい
地域ブランディングがしたい・・・

《連携・協力TV局(実績)》

北海道放送

青森テレビ

IBC岩手放送

東北放送

秋田テレビ

テレビユー山形

福島中央テレビ

千葉テレビ放送

東京メトロポリタンテレビジョン

テレビ神奈川

新潟放送

富山テレビ

石川テレビ

福井テレビ

山梨放送

長野放送

テレビ静岡

三重テレビ放送

びわ湖放送

京都放送

サンテレビジョン

テレビ和歌山

日本海テレビ

山陰中央テレビジョン放送

山陽放送

中国放送

山口放送

四国放送

西日本放送

南海放送

テレビ高知

RKB毎日放送

サガテレビ

テレビ長崎

熊本朝日放送

テレビ大分

宮崎放送

南日本放送

琉球放送

《主な連携・協業団体(実績)》

<自治体>

久米島町

海士町

西ノ島町

八峰町

笠岡市

玉野市教育委員会

尾道市教育委員会生涯学習課

神津島観光協会

<学校>

東京海洋大学

東洋大学

中央学院大学

大正大学

富山国際大学

千葉デザイナー専門学院

金沢科学技術専門学校

富山情報ビジネス専門学校

専門学校未来ビジネスカレッジ

大分県立芸術緑丘高等学校

大分県立芸術文化短期大学

宮崎県立佐土原高等学校

沖縄県立久米島高等学校

沖縄県立具志川高等学校

<団体・企業>

日本財団

B&G財団

NPOホタルとサンゴの島から

国立 古民家スペースやぼろじ

TUY次世代住宅展示場シマカラ

一般社団法人 日本マリン事業協会

株式会社舵社

株式会社ネットリソースマネジメント

株式会社 博報堂DYメディアパートナーズ

《海洋連盟参加イベント(実績)》

東京湾大感謝祭(東京湾再生官民連携フォーラム)

海の日行事 ~海と日本プロジェクト in 晴海〜(総合海洋政策本部、国土交通省、日本財団)

マリンカーニバル 東京・兵庫(一般社団法人 日本マリン事業協会)

まつり宮崎(宮崎放送ほか)

ててて!ラララ♪スペシャル(山梨日日新聞社、山梨放送)


一般社団法人 海洋連盟

〒107-0052 東京都港区赤坂7-10-6 ストークビル赤坂503号室

<電話でのお問い合わせ>
03-5549-1772
(10:00〜17:00、土日祝日休み) 担当:内田/三澤

<ネットでのお問い合わせ>
http://ocean-alliance.org/contact/

(24時間受付)
*対応時間外はネットからお問い合わせください。後ほど折り返しご連絡させていただきます。

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KaiyoRenmei